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FinalStyle-Fukushima.blog

おはようございます、田村です。

相変わらず低調ですが、今週はちょっと大きいイベントもあるしピッチ上げていきたいところです。

最近、毎日のリズムが崩れてきていて、特に睡眠のリズムが狂ってしまっていましたが、寝れないわけではないのであんまり気にしていませんでした。

ですが昨日は良い刺激があって、久しぶりに普通な感じで夜きちんと睡眠が取れたので、これを良いタイミングにして持ち直せたらいいなと思っています。

やはり気持ち的な部分での刺激というのは良いです。

僕は自分のところのお店を表記する時に「アロマリラクゼーション」という言葉を使うことが多いです。一つには「メンズエステ」という言葉の持つ限定された感じがあまり好きではないということがあるような気がします。

エッチさが強調されることもあるし、お客様を男性に限定したくないという気持ちもあります、女性にも受けて欲しいと。

最近あちこちで施術を受けさせてもらって、「アロマリラクゼーション」の範疇には入るけど、「メンズエステ」には入らないんじゃないか?。と思われるところでも受けて見て、しかもそれが結構よかった。十分リラックスできて体にも心にも結構良かったんだよね。

だから、決して「メンズエステ」という言葉を否定したいわけではないし、その目標とする施術は標準的な「メンズエステ」からはずれはしないけれど。少し考えてみるか?。とは思っています。

ただ、「メンズエステ」と言わないと話が通じないということもあるからね。先日もとある女性と話ししていて、広告に「メンズエステ」という言葉は使いたくないが、そうしないと分かってもらえにくい。と言っていました。

まあ、こんなのが最近感じることです。

それに、風俗というものの存在もあるよね。ある種似てはいても全然違うその存在は最後に感じられる癒しという部分に関してはある意味”メンズエステ”の対抗する存在のようなところもあるけど、でもやっぱり全然違う。

そしてメンズエステ以上に”いい”と”よくない”の差が激しいと感じます。「風俗は好きじゃないんだよ」と嘯くお客様は多いらしいですが、そういう意味からは同情する部分もあるんじゃないかなと感じたり。

ちょっと悲しいですね。

僕が感じる風俗業界は、ある意味メンズエステ業界以上に危機感を感じてるんじゃないかと思っていて、より良くしようという動きが目につくような気がしています。ある時期風俗といえば「ヌイとけばいいんだろう」というようなことがあったような気がしますし。もしかしたら当時はそれでも良かったのかもしれないけど。だんだんそれだけではダメなのかな?。という気がしていて、風俗でも癒しというようなことが取り沙汰される。そういう流れがあるような気がしています。

よく、行った後に後悔感があるから嫌。というのはそういうことを指しているんだと思っていて、つまりいった後でも残念な感じにならない風俗も”数は少ないかもしれないが”あるんだ。というのは言っておきたいような気がします。

でも、だから「メンズエステ」と比較してどうのこうの。という話ではないので念のため。

いった後残念な気持ちになる「メンズエステ」店だってあるわけだからね。

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