メンズエステ について改めて考える

 

こんばんは、田村です。

こちらのサイトのテーマ「Chill」にもアップデート来てました。割と古い方に属するテーマですのでもうすっかり枯れているのかと思ったら、少し驚きです。

もちろん、メンテナンスがされているのは嬉しいですね。

少し前にこのようなことをツイートしました。

ここのところずっと、メンズエステ のことを考えていました。世の中にはいろいろなメンズエステ 店が存在しています。まあ、一言でメンズエステ とひとくくりにして良いものか判断に困るくらいじゃないかなあ、と感じています。

行ける範囲で色々なお店にお邪魔させていただいて、時には風俗にも行ってみたりしました。

その結果が上の tweet です。

それ以外はダメ、みたいな話をしたいわけではありません。僕のいまの心境としては全てのタイプのメンズエステ 店を受け入れます。ただ、僕がしようとしているのは tweet のようなお店だ、ということです。

なんとなくですが長期的にみた場合お店にも、お客様にもその方がいいような気がします。過度なドキドキは短期的にはいいですが、長期的にみた場合エスカレートして行く可能性が高いと思うのですよね。僕としてはお客様にも“じんわりと”良かったと感じてもらいたいと思っています。

もしそれ以上のもの、あるいはセクシャルなもの、興奮方向のものを求めたい時には風俗店に行くべきではないかと思います。風俗は嫌いなんだと嘯くお客様は多いですし、内心その気持ちもわからないではないです。でも、風俗業に置いてさえ最終目標は“癒しである”というところが増えていると感じますし、女性に対するリスペクトが必要だと言うのは同じじゃないかなと思います。

ただその“枠”と“方法論”が違うのだと思います。

ドキドキが全然なかったら寂しかろうとは思います。ドキドキすらも癒しに貢献するのうだろうとも、でも全体でドキドキを最優先にするのではなく、癒し、リラックス感を大事にしたいと思っています。

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この記事を書いた人

ファイナルスタイル 福島 店長の田村です。

当店は暫定ではございますが、オープンいたしました。当面連日の営業は出来ないのですが、セラピストさんの都合がつく限り営業いたします。

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