スキンシップとホスピタリティ

こんばんは、ファイナルスタイル 福島店の田村です。

実は今日は「師匠に反論して見る」について書こうと思ってたのですが、何回か試してみてうまく書けなかったので変更して見ます。
ところで今朝起きて blog チェックしてたら、朝なのにアクセスカウント上がっていて驚きました。どなたか朝方見てくれてたようです。ありがとうございます。
まだまだ低調な blog ですけど、続けて行きたいと頑張ってます。
先日お触りとスキンシップとと再再訪して感動した話と言うエントリーを上げたのですけど。
オープンに当たって、どのようなアロマトリートメントを提供するかについて貴重な経験を得たのではないかと考えています。
つまりある程度オーソドックスなトリートメントにスキンシップを強化してホスピタリティを大事にしたいという事。ただまあ言うだけなら簡単だよね、具体的にどうするのかって事だよね?。
それはじっくり考えます、ゆくゆくは密着タイプをやるにしても慎重に考えないと、この土地でやるのはある意味危険な気がするんです。タイミングを慎重に考えないと。
他に与える影響もあるし。つまり、格好だけ真似てもしょうがないし、他に影響受けてエロエロなトリートメント提供するとことかが出て来かねない。それはかなりまずいと思います。
それに、普通のアロマトリートメントで得られる肉体的な疲れを取る事と、精神的に深いリラックスを得る事の両立が出来るのかどうか?自分的にまだ確信できてない、というのもあるね。
ある意味僕にとって密着タイプは新しくて良くわからない感じが有るんですよね。強力なスキンシップはとても魅力だけどね。
この blog の初めの方で書いたけども、チンパンジーってスキンシップ出来ないと病気になるらしいね。
ても、それって人も同じだと思うんだよね。特に日本ではスキンシップ足りない傾向があるからね。
例えば僕は女性と手を繋ぐのが大好きだけど、一般的にそれは恥ずかしいものとされてるでしょう?。人前でしたらいけない事みたいな。こんな事でさえ気にするんならそりゃメンズエステはイカンと言う人も出てくるよね。
手を繋ぐことくらい当たり前の世の中にならないとね、でもそしたらメンズエステの必要性は今ほどじゃなくなるかもしれないけど😅。


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この記事を書いた人

メンズエステ店の運営をしておりましたが、今は一スタッフとしてやれることをしています。今できることを頑張るしかないよね。

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